6/19-21に名古屋で開催された日本補綴歯科学会第135回学術大会で講演を行いました。
私は夕方のセッションをコーディネートさせていただき、東京都の岩内洋太郎先生と福岡の今井実喜夫先生と3人でデジタル歯科治療に関して議論しました。
近年のデジタル技術の発展はすさまじく、歯科治療においてもインプラントやセラミック治療、噛み合わせの治療や審美治療など様々な治療に応用されています。
このような学会発表を通して、日本の歯科領域における学術の発展に貢献できることは喜ばしく思います。
これからもアクティブに活動していくつもりです。
仙台ウィステリアデンタルクリニック 近藤







